トピックス
江陵訪問について
10月25日から10月27日で韓国を訪問し、江陵青年会議所と交流をしてきました。今回の訪問は、春に双方の理事長が3年振りの交流復活について話し合われ、3年間途絶えていた交流を本格的に再開させよう、ということで実現しました。25日にソウル入りし、マイクロバスで江陵まで行くスケジュールで進んでいましたが・・・
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第16回飯伊わんぱく相撲秋季大会
10月19日(日)に第16回飯伊わんぱく相撲秋季大会が松尾小学校のグラウンドで行われました。土の土俵での大会は5年ぶりの上、見事な快晴の中223名の子供たちが熱戦を繰り広げました。けがの無いようしっかり準備体操をした後、毎年参加している子供も初めて参加した子供も、土土俵で正々堂々と体当たりの相撲をし・・・
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研修事業その2
去る、10月18日(土)に研修交流委員会の纏めの事業となる、研修事業その2「同志へ 『将』の道も一歩から 武喝!」が、ありました。当日は、朝6:00からという早い時間にもかかわらず大勢のメンバーにご参加頂き有難う御座いました。本年、当委員会では「将」の育成と、メンバー間の絆を深める為に活動して参りま・・・
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ブランド発信事業 新たなる地域の価値
本年度、当委員会では、【南信州ブランド】の確立と他地域への発信を行うという事業に取り組んできました。今まで取り組んできた検証事業では結果として、南信州全てをブランド化するには、資源単体でのブランド化を進めるより、この地域全体「南信州」を連想させるイメージワードが必要ではないかと考察されました。そこで・・・
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Oide南show
『9月27日、前日までの雨も上がり、冷気が肌に突き刺さる早朝のプールステージ。我ら飯田JC勇士と市民勇士が集い「飯田JCいざ出陣!行くぞ!!」の雄叫びと共に、協働事業「おいでなんショー」がスタートした。りんご並木ほか、会場各所にて分刻みのスケジュールで準備が進められた。迅速かつ正確なテント設営。本部・・・
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第39回会員大会
9月27日土曜日、飯田の地において第39回会員大会が行われました。今回の会員大会では、公益性を意識し「市民(ひと)から近いJCへ、すべては地域(まち)のために!」のテーマのもと、社団法人飯田青年会議所の事業「おいでなんショー」とともに行うことで、より市民(ひと)から近い、地域(まち)に近い運動を通じ・・・
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青少年事業その2
私たち未来塾委員会では、今年度この地域に暮らす4年生から6年生の子どもたちを対象にこの地域の良さを感じ、体験することでこの地域に留まる気持ち「留恋」を育む事業を展開してきました。9月の事業では場所を野底山に設定し、子どもたち主体のデイキャンプを行いました。このデイキャンプでは、キャンプをただ体験する・・・
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『南信州イメージワード』募集について
検証結果を受けて、南信州全てをブランド化するには、資源単体でのブランド化を進めるより、この地域全体「南信州」を連想させるイメージワードが必要ではないかと考察されました。例えば善光寺と言えば長野、軽井沢と言えば避暑地と連想されると思われます。このように南信州をどうイメージ付けしていくかが、重要だと考え・・・
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青少年事業その1 茶臼山高原「五感」体験アドベンチャー
6月29日、愛知県との県境売木村の原生林が残された茶臼山高原を舞台にして、青少年事業その1「茶臼山五感体験アドベンチャー」を行いました。野鳥のさえずりや、シダ類などの小さな植物からブナなどの大木まで生き生きと育まれているこの場所が故郷にあることを子ども達に伝えるためにも、体験してもらおうと決めたので・・・
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長野ブロック野球大会
去る6月8日(日)佐久JC担当の元、佐久市は浅科総合グラウンド野球場にて長野ブロック野球大会が開催されました。この大会は先日の南信圏の野球大会を受け、代表としての参加でした。南信圏の大会に続き当日の降水確率も高く、心配されましたが、無事に野球大会が開催されました。この続けて危ない橋を渡るような状態は・・・
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研修事業その1 「同志へ『将』たる所以を知る」
去る5月23日(金)、研修交流委員会による研修事業その1 「同志へ『将』たる所以を知る」が、飯田勤労者福祉センターにて開催されました。今年度の理事長方針にありますように、この飯田青年会議所メンバーが強い信念を持ち自らが行動し、自分の企業を、そしてまたこの地域を変えてゆかねばなりません。そこで、当研修・・・
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第28回飯伊わんぱく相撲大会
5月18日(日)に第28回飯伊わんぱく相撲大会が丸山小学校で行われた。今年度の参加者は個人戦317名と団体戦80組の参加を迎えて例年以上の盛り上がりとなった。今年は昨年度の引継ぎからもっと参加してもらう学校数を増やしたいということで、参加している学校と参加されていない学校を調べ、わんぱく相撲の魅力と・・・
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京都会議
去る一月十九日と二十日の両日、国立京都国際会館で行われた京都会議に出席して参りました。私も新年度の新たな決意のもと、気を引き締めて出席しました。第一日目は、「これならデキる!2008協働運動・連携推進運動セミナー」に引き続き、「憲法タウンミーティングIN京都『今なぜ憲法論議がひつようなのか』を受講・・・
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年頭所感(事務局長 須山政克)
本年度、事務局長を仰せつかりました須山政克です。三年目の自分がこのような大役を任せて頂き不安も多々あります。しかしながら、本年度の事務局は、事務局畑の大先輩である高島和夫事務局次長とフットワークの軽い金田一事務局次長という心強い次長に、事務局の神様・仏様・平井様でいつも大変お世話になっている平井ま・・・
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年頭所感(専務理事 本田達史)
新年あけましておめでとうございます。 本年度、専務理事を仰せつかりました本田達史でございます。 7月中旬に電話がなり「理事長に立候補する。専務頼むな!」有無言わさぬ速攻劇でした。もちろん断る理由もありませんし、私以外に中根理事長の専務はないと思っておりました。そんなやり取りの中、専務理事受諾の返事・・・
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年頭所感(監事 石田秀生)
まだまだ未熟な私ではありますが、48期目の監事という重要な役職を拝命いたしました。9年目の今年、このようなチャンスを与えていただきましたことに深く感謝申し上げます。 実は、私はまだ監事という役職にしっくりときておりません。もちろん民法第59条に定められている監事の職務については、充分に理解しており・・・
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年頭所感(監事 宮下昌樹)
(社)飯田青年会議所に2000年に入会して以来、本年で9年目を迎えます。中根理事長の下、監事を仰せつかり責任の重大さを感じております。委員長、副理事長と経験させていただき、気が付くとベテラン組といわれるようになっていました。本年は長野ブロック会員大会が飯田の地において開催されますし、全国大会副主観・・・
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年頭所感(直前理事長 矢澤文建)
2008年度飯田青年会議所が成功するようサポートをしてまいります。委員会事業がよりよい成果が得られるよう期待しています。口うるさくいうことが好いのか、黙って見守るのが好いのか、時と場合と人によって様々な対応をしなければなりません。より好い、より素晴らしい社会・飯田下伊那が実現されるよう勤しんで参り・・・
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年頭所感(組織未来室 副理事長 後藤美治)
新年、明けましておめでとうございます。本年度、副理事長を務めさせていただきます、後藤と申します。JCに入会し11年目を迎え、最終年度に副理事長という役職を引き受けることにあたり大変悩みましたが、家族にも進められ恩返しするつもりで引き受けさせていただきました。 本年度は室が3つあり、各室2つの委員会・・・
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年頭所感(地域未来室 副理事長 寺澤俊光)
新年明けましておめでとうございます。 本年度、地域未来室の副理事長をさせていただきます寺澤と申します。当室では、二つの委員会を担当させていただきます。 一つの委員会は、全国的な少子高齢化という現状と、我々が住んでいる地域にも地域離れという環境の変化が出てきています。これは、いうまでもなく地域の活力・・・
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年頭所感(みらい絆室 副理事長 棚田典男)
新年、あけましておめでとうございます。2008年度 社団法人飯田青年会議所 副理事長をさせていただくことになりました。まず初めに室名を「みらい絆室」とさせていただいきました、私が2004年度に委員長をさせていただいた時の委員会名でもあります。 当時、交流研修系の委員長ということで、自分にはいったい・・・
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年頭のご挨拶(社団法人飯田青年会議所第48代理事長 中根正佳)
新年明けましておめでとうございます。日頃より(社)飯田青年会議所の事業にご理解頂き御礼申し上げます。 私が青年会議所の理事長に立とうと決意をした中で、強く感じたことがあります。今より48年前、30代の青年たちが飯田の街を想い(社)飯田青年会議所が設立されました。戦後の再興の中、36災害という大きな・・・
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