社団法人飯田青年会議所 > トピックス > 年頭所感(専務理事 本田達史)
年頭所感(専務理事 本田達史)
新年あけましておめでとうございます。
本年度、専務理事を仰せつかりました本田達史でございます。
7月中旬に電話がなり「理事長に立候補する。専務頼むな!」有無言わさぬ速攻劇でした。もちろん断る理由もありませんし、私以外に中根理事長の専務はないと思っておりました。そんなやり取りの中、専務理事受諾の返事は聞いてもらえませんでしたが。
私は専務理事とは全てのメンバーが中根理事長の方針の基、楽しくいきいきと活動できる様に飯田青年会議所の潤滑油になる事だと思っております。JCに入会した時、先輩に言われた事があります。それは「とにかく配慮、配慮だ」と。
これは青年会議所活動だけではなく、仕事・人生においても必要な事だと思っております。今まで培った経験を発揮して青年会議所が活発でいきいきと活動できる様にして参ります。また会の運営だけでなく委員長経験をもって「物言う専務」になりたいと思っております。率先して事業などの議案にも意見を申して参りたいと思います。質の高い潤滑油になるべく邁進して参ります。
本年はもう一つ重要な任務があります。公益法人制度改革施行元年です。担当委員会と協力し、また会務の面からは事務局と共に飯田青年会議所が公益社団法人格を取得すべく活動して参ります。
私はまだ未熟者ではございますが、精一杯気合を入れて参りますので一年間よろしくお願い致します。
専務理事 本田達史
2008年1月 9日掲載
年頭所感(専務理事 本田達史)
コメント一覧
年頭所感(専務理事 本田達史)
コメントを承認できかねる場合もございますのでご了承をお願いします。
この記事にコメントをお寄せください
投稿されたコメントの掲載には、社団法人飯田青年会議所の承認が必要です。承認されるまではコメントは表示されません。コメントを承認できかねる場合もございますのでご了承をお願いします。
社団法人飯田青年会議所 > トピックス > 年頭所感(専務理事 本田達史)